2013/04/30
私はカトリックなので、神を信じている。
しかし、私の理解する神は、仏教でいう、真理なのではないかと思っている。
神は、いつもそばにいて、そして信じる者を平安に導く。
神には人間の富み興味はない。神は人間の政治や争いに興味はない。神は富を求める者、人を政治で支配しようとする者、争う者から離れていく。
神の名を使って、富を集めようとする者、人々を支配しようとする者、争いを起こす者。彼らは神から遠く離れていて、そして不幸だ。
神が近くにいる者は、自分を大切にし、自分を愛することと同じに、隣人を愛せる人だ。愛することには、富や、支配や、争いはいらない。分かち合い、労りあい、協力していくことだ。
先週の日本のカトリック教会のミサでは、次の祈りが捧げられた。
キリストが示された愛をわたしたちが深く受け止め、人々の中で仕え合いながら、神のいつくしみをあかしすることができますように。
国境や領土をめぐる緊張が高まるなかでも、国を超えて人々が手を取り合い、平和に生きる道をともに探ることができますように。
私も強く祈った。
I am a Catholic, so I believe in God.
In my idea, God is the truth that is referred to in Buddhism.
God leads to peace those who believe, and be near all the time.
God isn't interested in wealth of human, politics and strife of human.
God will leave from a person who seek wealth, a person who intends to dominate people by politics and a person who wants compete.
They are unhappy and far apart from god those who intend to collect wealth, attempt to dominate people and cause strife using the name of God.
They are nearby God those who cherish themselves, love themselves and love neighbors same as themselves.
Love does not need wealth of human, domination and strife of human but sharing, caring and cooperation.
In the Mass of the Catholic Church in Japan last week, the following prayer was dedicated.
As can be witness the goodness of God by understanding deeply the love that was shown by Christ, and serving each other.
As can figure out together the way to live in peace by helping each other across the border even under increasing tensions on territory and borders.
I also prayed strongly.
2013/04/25
ヘルニアを患ってからジョギングなどのエクササイズを遠ざけていたのだけれど、だいぶ回復したので今日はジョギングをした。気持ち良かった。腕立て伏せも100回してみる。ちょっとなまってるみたいで、足に筋肉痛が・・・。苦笑
あまりダイエットも気にしていなかったのに、体重が落ちていて、なんと69キロまで落ちていた。気を良くしたので、65キロまで落とそうかと思っている。がんばろう。
2013/04/21
Sushi visionary, wild vegetables sushi
It is not possible to eat absolutely at the sushi restaurant.
Catmint, rowan nuts, broom-grass nuts, shiitake-mushrooms, myoga-ginger, dandelion flower. Only Japanese may eat them. www
2013/04/19
2013/03/29
椎間板ヘルニアの経過報告2(3月29日)
椎間板ヘルニアの痛みは3月上旬までにほとんど解消したのだけれど、後遺症が残っている。左足の脛の皮膚の感覚が少しマヒしている。それ以外はほとんど回復した。しかし、腰の痛みが完全になくなった訳ではなく、体を冷やすと患部に鈍い痛みが再発してくる。
しかし、ほとんどの運動や体操は問題なくこなせるようになったので、ほぼ回復したと言っていいと思う。回復までに約2か月を要した。骨折並みの障害だ。
今後しばらくは腰に気遣って生活しなくてはならない。
・腰を冷やさない
・ストレッチや運動をする
・急激に腰に負担をかける様な動作をしない
こんなところか。これはまぁ、ヘルニアでなくても気を付けなければならない点でもあるな。
しかし、ほとんどの運動や体操は問題なくこなせるようになったので、ほぼ回復したと言っていいと思う。回復までに約2か月を要した。骨折並みの障害だ。
今後しばらくは腰に気遣って生活しなくてはならない。
・腰を冷やさない
・ストレッチや運動をする
・急激に腰に負担をかける様な動作をしない
こんなところか。これはまぁ、ヘルニアでなくても気を付けなければならない点でもあるな。
2013/03/10
I got hay fever for the first time in 10 years.
I have been diagnosed with cedar pollinosis in Japan.
But while I was living in Switzerland, I didn't get hay fever. I returned to Japan last year. I'm having the first spring, I immediately became a hay fever.
I realized it's truly Japan. Achoo!!
But while I was living in Switzerland, I didn't get hay fever. I returned to Japan last year. I'm having the first spring, I immediately became a hay fever.
I realized it's truly Japan. Achoo!!
2013/02/20
椎間板ヘルニアの経過報告(2月20日)
2月14日にリハビリを受けた際には、依然強い痛みを感じ、歩く際にもびっこを引くような感じだった。背筋を伸ばした瞬間に腰の右側から右足にかけて痛みと痺れがやってきた。右足の皮膚の感覚もマヒしている。医師は一時リハビリを止めた方がいいと言った。暫く様子を見ることにし、リハビリの予約も一週間後に伸ばした。
2〜3日して、痛みが和らいで来た。依然腰の右側に痛みが走ったけれど、痺れの具合が弱まってきた。17日に教会に行ってミサを受けた際にも、暫くの間立っていることが出来た。先週は立ったままでいることもままならず、机に前かがみになったり、すぐに座ったりしていた。
20日の今日になって、痛みも相当和らいで来ている。もう痺れるような痛みはなく、鈍い感じの痛みになっている。背筋を伸ばして立つことも出来るし、背を後ろにそらすストレッチをしても激痛が走らなくなった。しかし痛みが完全に消えたわけではなく、右足にまだ力が入らない。依然として右足の皮膚の感覚がマヒしている。治癒度として6割くらいの感じだ。
このままでいくと、2月末には治癒しそうな感じだ。大変ありがたい。何よりも、手術しなくて治癒することが出来る見通しになっていることがありがたい。仕事への影響も最低限で済んでいる。しかし、椎間板ヘルニアは完全に元通りにならないかも知れないそうだ。ある程度回復はするのだけれど、後遺症として椎間板の変形をある覚悟しなければいけない。そして今後再発する可能性もある。
リハビリのトレーナーの説明によれば、再発防止として、一定の筋力トレーニング、ストレッチが大切とのこと。しかし、激しい動きを伴うトレーニングは反って良くない。屈んだ姿勢から急に背筋を伸ばしたり、重い荷物を持ち上げたりするのも禁物とのこと。
私の場合は、シップをするより、患部を温めていたのがよかったみたい。血行が良くなり、筋肉の緊張が和らぎ、痛みが軽減されるようだ。明日よりは意識して筋力トレーニングを増やしていこうと思う。
2〜3日して、痛みが和らいで来た。依然腰の右側に痛みが走ったけれど、痺れの具合が弱まってきた。17日に教会に行ってミサを受けた際にも、暫くの間立っていることが出来た。先週は立ったままでいることもままならず、机に前かがみになったり、すぐに座ったりしていた。
20日の今日になって、痛みも相当和らいで来ている。もう痺れるような痛みはなく、鈍い感じの痛みになっている。背筋を伸ばして立つことも出来るし、背を後ろにそらすストレッチをしても激痛が走らなくなった。しかし痛みが完全に消えたわけではなく、右足にまだ力が入らない。依然として右足の皮膚の感覚がマヒしている。治癒度として6割くらいの感じだ。
このままでいくと、2月末には治癒しそうな感じだ。大変ありがたい。何よりも、手術しなくて治癒することが出来る見通しになっていることがありがたい。仕事への影響も最低限で済んでいる。しかし、椎間板ヘルニアは完全に元通りにならないかも知れないそうだ。ある程度回復はするのだけれど、後遺症として椎間板の変形をある覚悟しなければいけない。そして今後再発する可能性もある。
リハビリのトレーナーの説明によれば、再発防止として、一定の筋力トレーニング、ストレッチが大切とのこと。しかし、激しい動きを伴うトレーニングは反って良くない。屈んだ姿勢から急に背筋を伸ばしたり、重い荷物を持ち上げたりするのも禁物とのこと。
私の場合は、シップをするより、患部を温めていたのがよかったみたい。血行が良くなり、筋肉の緊張が和らぎ、痛みが軽減されるようだ。明日よりは意識して筋力トレーニングを増やしていこうと思う。
2013/02/11
椎間板ヘルニアになる
先々週のこと。どうも腰に違和感を感じるようになった。特に車を乗り降りする際、腰の右側に痛みが走った。特にぎっくり腰になったわけでもないのに痛み出したので、少し体調を崩し気味なのかと思った。
しかしウォーキングやジョギングを休むほどではなかったので、日課の運動は継続していた。そのうち腰の痛みも和らぐだろうと思っていた。
ところが4〜5日が過ぎた先週の水曜日、いよいよその痛みが増してきて、辛さを感じるようにまでなった。ここで医者に行くことを決心。整形外科を訪ねた。一つは骨に腫瘍などが出来て、それが痛みの原因になっていることを恐れたから。もっとも、それが悪性腫瘍、すなわち癌だったら手遅れだけれども。癌が痛みを感じるまでに成長していたらアウトだ。
整形外科に行くと、早速レントゲン写真を撮影された。そして医師の診断となった。医者はレントゲン写真を見て、腰骨のある部分の間隔が狭まっている点を指摘し、ヘルニアの可能性があるから、MRIを撮ってしっかり原因を究明しましょうといった。それには賛成だったので、MRIの診断を受けた。
ちょっとした気持ちで行った整形外科だったが、結局MRIまで受ける本格的な診療となってしまった。MRIの撮影は結構時間がかかる。その間細い管の様な装置の中でじっとしていなくてはならないので、退屈でもある。実際、うたたねしてしまった。
MRIの画像を見ると、腰骨の椎間板が変性していて、その軟骨状のものが腰骨の右側に突出していることが確認された。医師は正真正銘の椎間板ヘルニアです、と診断した。それと同時に、あまり痛がらない私が不思議だったようだ。その日は痛み止めの座薬を入れられ、薬が処方された。また、翌日リハビリを受けるように指示された。
私は痛み止めの座薬など不要の様に思ったのだが、その翌日、痛みがさらに増してきたのだった。座っているときは痛まないのだけれど、立つと腰の右側が痛み出す。腰だけでなく右足の太ももまで痛み出し、そのまま立っていられなくなるほど痛みが増すのだ。
ということで、その日以降毎日痛み止めの座薬のお世話になることになった。医師は、絶対に痛くなることを見越していたようだ。痛みの強さは増していくばかりで、診断を受けた三日後には痛みが右足のふくらはぎを通り越して足首まで達した。痛みとともに痺れも感じ、ももからふくらはぎに至る皮膚の感覚もマヒした。
ここに至り、自分自身で立てなくなる、動けなくなる、という事態に陥った。当然仕事も出来ない。これは生まれて初めての経験だった。足が痺れるというのがどういう感覚なのか、皮膚の感覚がマヒするというのがどういうものなのかも、よ〜く理解できた。
椎間板ヘルニアという病気がいかに痛い病気なのかも、よ〜く理解できた。
どうして椎間板ヘルニアになったのか、原因らしきものが思い浮かばない。加齢によって椎間板が変性し易くはなるのだそうだ。しかし、日頃から運動は怠らなかったし、ストレッチもしていた。痛みを感じだしてからも、それを継続していたのだから、最大限の予防措置は講じていたはず。
椎間板ヘルニアは激しい運動をする人もなる。医者は過度の腹筋運動は禁物と言ったので、もしかしたら継続していた腹筋運動などが過度な負担になったのかも知れない。
今回の自分の経験からすると、椎間板ヘルニアは急激になるのではなく、一定期間に病状が進行するものだということ。私が痛みに不安を感じて医者に行ってから、少なくとも4日は悪化の一途を辿った。痛みを感じ始めてから10日ほど後のことだ。
2月11日の今日は、すこし症状が改善している。依然立つと痛みが走るし、右足の痺れや感覚のマヒも継続しているけれど、立った時の痛みの度合いが弱まって来ている。
痛いのだけれど、リハビリのためのストレッチなどは継続している。立つとどうしても老人のように前かがみになってしまうのだけど、それもなるべくいい姿勢を保つように努力している。ウォーキングも始めるつもりだ。
ここまでは椎間板ヘルニアになってしまった経緯報告。たぶんこれから治っていくだろうから(本人は強く希望している)、以降は治癒の報告をしていきたい。
しかしウォーキングやジョギングを休むほどではなかったので、日課の運動は継続していた。そのうち腰の痛みも和らぐだろうと思っていた。
ところが4〜5日が過ぎた先週の水曜日、いよいよその痛みが増してきて、辛さを感じるようにまでなった。ここで医者に行くことを決心。整形外科を訪ねた。一つは骨に腫瘍などが出来て、それが痛みの原因になっていることを恐れたから。もっとも、それが悪性腫瘍、すなわち癌だったら手遅れだけれども。癌が痛みを感じるまでに成長していたらアウトだ。
整形外科に行くと、早速レントゲン写真を撮影された。そして医師の診断となった。医者はレントゲン写真を見て、腰骨のある部分の間隔が狭まっている点を指摘し、ヘルニアの可能性があるから、MRIを撮ってしっかり原因を究明しましょうといった。それには賛成だったので、MRIの診断を受けた。
ちょっとした気持ちで行った整形外科だったが、結局MRIまで受ける本格的な診療となってしまった。MRIの撮影は結構時間がかかる。その間細い管の様な装置の中でじっとしていなくてはならないので、退屈でもある。実際、うたたねしてしまった。
MRIの画像を見ると、腰骨の椎間板が変性していて、その軟骨状のものが腰骨の右側に突出していることが確認された。医師は正真正銘の椎間板ヘルニアです、と診断した。それと同時に、あまり痛がらない私が不思議だったようだ。その日は痛み止めの座薬を入れられ、薬が処方された。また、翌日リハビリを受けるように指示された。
私は痛み止めの座薬など不要の様に思ったのだが、その翌日、痛みがさらに増してきたのだった。座っているときは痛まないのだけれど、立つと腰の右側が痛み出す。腰だけでなく右足の太ももまで痛み出し、そのまま立っていられなくなるほど痛みが増すのだ。
ということで、その日以降毎日痛み止めの座薬のお世話になることになった。医師は、絶対に痛くなることを見越していたようだ。痛みの強さは増していくばかりで、診断を受けた三日後には痛みが右足のふくらはぎを通り越して足首まで達した。痛みとともに痺れも感じ、ももからふくらはぎに至る皮膚の感覚もマヒした。
ここに至り、自分自身で立てなくなる、動けなくなる、という事態に陥った。当然仕事も出来ない。これは生まれて初めての経験だった。足が痺れるというのがどういう感覚なのか、皮膚の感覚がマヒするというのがどういうものなのかも、よ〜く理解できた。
椎間板ヘルニアという病気がいかに痛い病気なのかも、よ〜く理解できた。
どうして椎間板ヘルニアになったのか、原因らしきものが思い浮かばない。加齢によって椎間板が変性し易くはなるのだそうだ。しかし、日頃から運動は怠らなかったし、ストレッチもしていた。痛みを感じだしてからも、それを継続していたのだから、最大限の予防措置は講じていたはず。
椎間板ヘルニアは激しい運動をする人もなる。医者は過度の腹筋運動は禁物と言ったので、もしかしたら継続していた腹筋運動などが過度な負担になったのかも知れない。
今回の自分の経験からすると、椎間板ヘルニアは急激になるのではなく、一定期間に病状が進行するものだということ。私が痛みに不安を感じて医者に行ってから、少なくとも4日は悪化の一途を辿った。痛みを感じ始めてから10日ほど後のことだ。
2月11日の今日は、すこし症状が改善している。依然立つと痛みが走るし、右足の痺れや感覚のマヒも継続しているけれど、立った時の痛みの度合いが弱まって来ている。
痛いのだけれど、リハビリのためのストレッチなどは継続している。立つとどうしても老人のように前かがみになってしまうのだけど、それもなるべくいい姿勢を保つように努力している。ウォーキングも始めるつもりだ。
ここまでは椎間板ヘルニアになってしまった経緯報告。たぶんこれから治っていくだろうから(本人は強く希望している)、以降は治癒の報告をしていきたい。
2013/01/28
Snowing this morning in Kiryu
It was snowing when I woke up. My city doesn't have snowing so often but this year would be exceptional. Many cars don't have snow tires. They make traffic jam.
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